NCSの強み

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都市機能を守り続けるカストディアル・サービス

当社の社名にある「カストディアル(Custodial)」とは、「管理する」「保管する」という意味があります。当社では創業以来これまで、この「カストディアル」を「運営・維持・管理・保守などの総称」として意味付けてまいりました。
しかし、2015年5月にグローブシップ・グループとなったことを契機に、当社の将来の成長に向けた新たな「ミッション(企業理念)」「ビジョン(中長期的目標)」「バリュー(価値基準)」を掲げたのと同時に、「カストディアル」の意味付けも、これまでよりも幅広い活動分野への展開と当社の独自性・専門性発揮を強める意味付けに修正しました。
すなわち、当社の「カストディアル」とは「社会生活と都市インフラの環境創造」と意味付けを新たにし、全国の工場、教育機関、ホテル、病院、公共施設(官庁含む)、環境緑化の6つを重点分野として位置付け、高い専門性と信頼、安心安全のサービスの提供を実現していくものとしました。
日東カストディアル・サービス(NCS)は、GSグループの一社として新たなNitto- way(社風・独自性)の創造と強みの構築を目指すとともに、働き甲斐のある「良い会社」となることを目指していきます。
「良い会社」とは、①顧客から信頼がある、②社会から必要とされ、貢献できる、③社員が働き甲斐がある、という3点を満たすものと考えています。

私たちは中長期的にNCS = Next Challenge Stageとして次なる挑戦の段階と考えております。当社はお客様と共に新たな成長を目指して参ります。今後とも末永いご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

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